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どうなる?診断書費用

内科で「ダイエットはやめてね」と言われてきました。

こんにちわ、nieです。
2ヶ月で5kgはいいペースだと思ってるんですけどね…。

参加しています(^^ゞ
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今日は内科と精神科の通院日でした。

内科は検査の数値もほぼ安定ということで
次回は2ヶ月後。

ちなみに、ダイエット中止の理由は
『せっかく安定した状態なのにリバウンドによって再び悪化したら困るから』
とのこと。


一方、精神科の方はというと……。



就職活動を進めるため、
『精神障害者保健福祉手帳』
というものを取得しようということになったところまでは以前お話したとおり。


現在『自立支援医療受給者証(精神通院)』というのを持っています。
無職・無収入という現状のため、月額の自己負担上限額は0円、
つまり全額支援してもらっています。

これとは別に福祉事務所から医療扶助も受けています。

つまり、今現在は医療費に関しては全て支援されている状況です。

あちこちに疾患を抱えている状態なので非常にありがたいと同時に、
皆様の税金を使わせて頂いており、大変申し訳なく思っております。


さて。
手帳を申請するにあたり、医師による診断書が必要となります。

「こういった診断書に掛かる費用はどうなるのか?」
福祉事務所の担当者と病院の窓口の2ヵ所に訊ねたところ
医療扶助の方で負担して頂けるとのこと。

しかし問題がひとつ。

医療扶助で出る診断書費用の上限が5800円であるのに対し、
病院の窓口で支払う必要のある金額が6000円(+税)という点。

差額を払うのは問題ない範囲なので、これは了承しております。

ただ、少額とはいえ差額が発生してしまうが故、
【誰がどこにどういう形で請求し
誰がどこからどういう形で受け取るのか】
という問題が発生するとのこと。
(差額が発生しなければ福祉事務所から病院へ支払うだけで済むそうです。)

今日はその仕組みの説明を受けてきたのですが大変混乱しました。
結局のところ私はどうしたらいいのか、おろおろ。

そんな私に病院の事務の方から提示していただいた方法は、
【一旦私が病院窓口で全額自己負担して、
後日福祉事務所から私が5800円を受け取る】
というもの。

これなら非常に分かりやすく、混乱していた私もすっきりしました。

今のところその方向で進んでいます。


以上、『精神障害者保健福祉手帳』取得に向けた中間報告でした。


診断書の受取は次回診察時(2週間後)の予定なので、
またその時にご報告したいと思っております。
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Author:nie
(読み方・にえ)
濾胞性リンパ腫と双極性障害Ⅱ型、肝機能障害を治療中。







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