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夢の話

アルバイト生活、ファーストステージ終了!

こんばんわ、nieです。
途中、しんどくてたまらない時期もありましたが、
なんとかお盆休みまで漕ぎつけました(^^;

参加しています(^^ゞ
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そんなこんなでストレスから解放され、
身も心もゆるみきった夏休み初日の昼下がり。


エアコンの効いた部屋で午睡を楽しんでいたら、
清々しいようでいて、どこか気味悪くもある夢をみました。


いつか夢分析しようと思うので、
メモとして残しておくことにします。






軽自動車でアスファルトの道を走る。

道幅はどんどん狭くなり、ついに舗装がなくなり砂利道になる。

生い茂る木々に車体をこすられながらしばらく行くと、
急に開けた場所に出た。

人為的に作られた空間なのか、
そうではないのか、よく分からない。

伸びた枝々が編んだ天蓋の隙間から、木漏れ日がきらきらと輝いている。


僕は相棒のカメラを持ち、レンズキャップを外すと
いつもの撮影場所に足を踏み入れた。


つま先を、透き通った水面にそろりと下ろす。

この空間の外―――コンクリートジャングルの熱気に相反して
凍りそうな冷たさ。

背筋がゾクリとする。


そのまま川面を歩き、ついに目的の場所である滝壷に到着した。


Tシャツにジーンズのまま、水流に頭をつっこむ。

顔のすぐ横を鮎が泳いでいく。



カメラを構えて、シャッターチャンスを待つ。



―――きた。



水泡に包まれた、木製の仏像がこちらに向かって流れてくる。


何体も、何体も、流れてはシャッターをきるよりも早く水泡が割れ、
仏像から腕だけがもげる。

そうして僕の足元に、胴体から離れた腕だけが今日も積み重なっていく。
















夢の中の私は、若い青年看護師でした。
『僕』という一人称で分かるように、男性。

夜勤明けでした。



いろんな願望やら恐れやらが含まれていそうで、
分析するのが楽しみなような、怖いような……(^^;;;

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genre : 心と身体

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Author:nie
(読み方・にえ)
濾胞性リンパ腫と双極性障害Ⅱ型、肝機能障害を治療中。







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